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横浜市南区の不動産会社栄都

賃貸物件の…表沙汰にならない事件

2013年9月9日 月曜日

女性の一人暮らしにはいろいろ危険がつきものです。

玄関ドアに小さく丸いレンズがついていて、部屋の内側から外側の様子を伺うことができるものがあります。

ドアスコープというものですが、実はこれが割と簡単に壊せたり取りかえられたりできるのです。

頻繁に使うものでもないので、放っておくと、いつのまにか外側からも覗けるようになっていたりして、とても怖いものです。

そんなこともあり、最近の玄関ドアにはスコープが無いものが多く、または、スコープを内側からカーテンなどで隠せる代物まであります。

玄関ドアに郵便受けがある場合も注意です。

胃カメラのような特殊なスコープを差し込んで、外からデジカメやビデオで中を覗くようなケースもあるようです。

最近の賃貸住宅には、セキュリティーを強化しているものもあります。
セコムや綜合警備保障などと提携をして、緊急呼び出しボタンを備えるなど、それを売りにしている物件も多く見かけるようになりました。

隣の住民が犯行におよぶ…というケースもあるので、上のような提携があるから絶対安全…とは言えませんが、
最低でもモニター付インタフォンが付いている物件を選ぶなど、物件選びも慎重に。

悩める空き室対策

2013年4月13日 土曜日

賃貸物件をお持ちの方は、自分の持っている部屋が空室にならないかの心配をいつもされているのではないでしょうか?

この心配の度合いは、資金の借り具合でかなり変わってきます。
5年位前は、フルローンが可能だったので、年収500万円くらいの平均的なサラリーマンでも、アパート・マンションを買う為の全額をローンで買う事が出来ました。

その方々は、収入が命。もともと現金があるからそれを引き出して買ったというのとは違います。
その収入の中からローンの支払いをするのですから、もし退去者が出て、その分の収入が入らなくなるといきなり返済が厳しくなります。

ですから、アパート・マンションのオーナーになった人達は、夜な夜な開催されている「賃貸経営セミナー」「大家さんの会」などに参加するようになります。

そこに行くと、私はこう工夫をしていつも満室を保っている…とか、こうしたら退去者が減った…とか、こうして私は失敗しました…とか…生きた情報を得ることができるのです。

それに、同じ経験や悩みをもった人達が集うので、いい仲間が出来るかもしれません。

ただ、この空室対策、これだけやっておけばOK!という決定打が無いのが苦しいところ。
それは当たり前です。
物件の場所や規模も違えば、住んでいる方々の層や家賃も違いますから。

ご自身の物件ですから、やりたいようにトライしてみたらいかがでしょう。

その大家さんの会などで話されているかどうかは分かりませんが、
信じられる不動産屋と仲良くなっておくことって、結構重要だと思うんですね。

その訳は…。

気になる賃貸物件のお問合せ情報

2012年12月1日 土曜日

現在賃貸物件をインターネットなどで探している方をサポートしたいと思います。

遠方の方で横浜に転居を検討中の方

日々忙しくて中々不動産会社への問い合わせや内見が実現できない方

なんとなく引っ越しを検討中だけど、まだ問合せするのはなぁ~などなど

賃貸物件の不明な点は『栄都』が解決いたします!

他社さんが募集している物件の件は勿論の事。これから出てくる空き物件の情報も全部お調べいたします。

周辺環境調査やお部屋の中の写真などネット情報では載っていない細かな部分までお調べして情報をお伝えします。

是非ご連絡ください!!(メール・お電話・FAX・ご来店何でも受け付けてます)

e-mil:eito-k@ak.wakwak.com

電話:045-325-8874

FAX:045-325-8894

賃貸担当:弦間(ゲンマ)  真心込めて、ご希望の物件をお探しします!得意なエリアは≪阪東橋≫ですが50年近く横浜に住んでいますので横浜市内でしたらOKです。素敵なお店も常日頃からチェックしています☆