‘7-解体から新築完成まで’ カテゴリーのアーカイブ

横浜市南区の不動産会社栄都

明けましておめでとうございます!

2018年1月8日 月曜日

本年も㈱栄都を、どうぞよろしくお願い致します。

さて、現在建築中の2物件(緑区寺山町新築戸建、保土ヶ谷区仏向町新築アパート)、造成中の1物件(神奈川区松見町)は、それぞれ確実に進行中です。

前2物件は2月末に仕上がる予定となっています。

まだまだ、寒い日が続きますが、どうぞよろしくお願い致します。

緑区新治町の中古物件は、とってもかわいくリフォームが完了しました。

こちらのリフォームはくわしくお見せしたいところですが・・・まずは外観だけご覧いただきたいと思います。

↑緑区寺山町 戸建

↑ 保土ヶ谷区仏向町 新築アパート

↑ 神奈川区松見町 造成現場

↑ 緑区新治町 戸建(リノベーション)

 

東横線「妙蓮寺」徒歩圏、松見町の宅地造成 進行中!

2017年11月28日 火曜日

東急東横線「妙蓮寺」ここは駅前に大きなSCがあるわけでもなく、自然のままの佇まいを残すエリア。

物件はJR横浜線、菊名と大口の間に見えるので、「あ、あそこだ!」とわかる方もいるかもしれません。
ここには新築アパートを2棟建てる予定です。
結構、急な法面(のりめん)だったのですが、一旦崩して頑丈な擁壁をつくります。
地質学者なら調べてみたいきれいない地層ですね!

 

 

仏向町のアパート 基礎を造っています

2017年10月30日 月曜日

保土ヶ谷区仏向町の新築アパート(木造2階建1DK×4世帯)の現場です。

10月12日に基礎配筋の検査があって、16日後がこの状態。

なんだこれだけしか進んでないの?と思わないでください。

基礎はしっかりコンクリートを乾燥をさせてから次の工程に進まなければなりません。

床面が出来てから、縦部分の型枠をつくって、そこにコンクリートを流し込んで、また乾燥。

ここをしっかり造らないと、上をいくら豪華に造ってもダメですよね。

文字通り「基礎」なのです。